暗い影の側面は、ときに、人を怯えさせ希望を失わせるように見えます。

ブッダはこれを苦しみの聖なる真実と呼びました。さらに、私たちの影の側面には理由がある、だからこそ、より良く改善する方法もあるとも言いました。そしてブッダは、そのための道(方法)を教えました。

かつての真剣な修行者たちは、自分の動機に注意を払いました。動機が黒であるとき、彼らは黒い石を置きました。動機が白であるとき、白い石を置くのです。

黒い石の山のほうがはるかに大きく積み上がったとしても、ゆっくりと自分の内面に注意を向けて働きかけることで、白と黒の山が同じくらいの高さになっていきました。さらに時間をかけて努力すると、白い石の山のほうが黒よりもはるかに高く積み上がっていったのです。私たちの可能性がそこにあります。そういうチャンスをつかまなければなりません!Emaho!

The dark side at times seems daunting and hopeless.

The Buddha called this the noble truth of suffering. He went on to say since there are causes to our dark side, there are ways to ameliorate them. Then he taught us the path.

Serious practitioners of old paid attention to their motivation. When it was black, they placed a black stone down. When it was white, they placed a white one down.

The black stone pile was much bigger, but slowly with inner attention and work the piles became equal. Much later the white one towered above the black. Our potential is there. We must seize the moment! Emaho!