自分に何がやってくるとしても、私たちは冷静に対処できるようになる必要があります。つまり気持ちが高ぶりすぎることもなく、落ち込み過ぎることもないように対処することです。そのように自分のエゴ(自我)への執着を減らすことによって、私たちはすべてを等しく扱い平静でいることを学びます。それは、無条件の愛も可能にします。高い評判にも不名誉にも、賞賛にも非難にも、損得にも、楽しみにも苦痛にも、いずれにも執着を減らすことは、自分自身にとっての喜びと他者への愛情をさらに大きくするのです。それこそが、すべての人にとって、苦しみからの解放の道です。数日前、PBSニュースアワーにて私に関するドキュメンタリーの放映がありました。

Whatever comes our way we learn how to take in stride, neither getting too excited, or too depressed. Thus we learn equanimity through reducing our attachment to our ego. This allows unconditional love. Reducing our attachment to reputation and disgrace, praise and blame, gain and loss, and pleasure and pain brings more joy for ourselves and love for others. It is the road to freedom from suffering for all. Recently a PBS Newshour piece on me was aired-