自分自身のことも見下さない。それから、相手とか他者のことも見下さない。そういうことに基づいて信頼を育んでいきます。

自分を信頼して健全な自信を持つ。そして、私たちが信頼に足る、信用できる人だと他者がみなすと、私たちを信頼してくれるようになります。そしてリーダーだとみなしてくれます。

リーダーの人たちと、その人たちと働く間に、純粋な信頼が必要です。